ロビー奥にある囲炉裏は昭和54年秋に新たに造られたもので、現在で二代目となります。 250年前に鋳造された大釜とともに和心の宿 姫の湯のシンボルとなっております。
初代囲炉裏は、現在その役目を終え、フロント前にて生花とともに花台として日々お客様をお迎えしております。